食の世界遺産として初の登録を受けたメキシコ料理に欠かせないスパイス、チリ・ハバネロ

イークができるまで

イーク(iik)とは、マヤ語で『唐辛子(Chile)』を意味する単語です。
本来、文字を持たないマヤ言語の発音にスペイン人がアルファベットを当てはめた為、『ik』と書かれることもあります。

“IIK HABANERO DE YUKATAN S DE RL DE CV”は、2010年10月ユカタン州の州都メリダに設立された新しい会社で、社長の”MIGUEL PRECIAT CACERES”が一族に代々伝わる秘伝のレシピを自ら商品化し、メキシコ国内でユカタン州を中心に発売し、取引先を着実に増やしています。

イーク・ハバネロ・デ・ユカタン社のハバネロ畑の様子です
ハバネロ畑
ハバネロ畑
ハバネロ畑

数種類のハバネロを栽培しています。丁寧に手入れを施し、ハバネロの成長を促します。
ハバネロ畑
ハバネロの実
iik habanero
イークハバネロオイルが出来るまで
イークオイルが出来るまで
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イークオイルが出来るまで
イークオイルが出来るまで

 

パッケージングされたイークはこのようにスーパーに並びます。
パッケージされたイークオイルは町のスーパーに並んでいます。

レストランに常備されることもあり、いつでもイークが使えます。
レストランにも常備されており、いつでもiik(イーク)オイルを使うことができます。

お問い合わせ・ご相談はお気軽にどうぞ TEL 0422-57-4922

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